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SMAP騒動

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    今月から助動詞の特集を組んでいます。

    で、今週は「must/〜に違いない」と「can't/〜のはずがない」の使い方です。


    使い方を説明した後で、練習としていくつかのネタを用意しました。

    「ダイアナ妃は本当に事故で亡くなったのか?」とか
    「マクドナルドはネズミやミミズの肉を使っているのか?」などなど


    で、その内の一つとして「SMAPは解散するのか?」というのがあったのですが、

    SMAP存続決定!!と今朝のニュース…

    せめてもう1週間引き延ばして欲しかったなぁ(´・ω・`)


    で、今回の解散騒動はやらせだっていう疑いがあるみたいなので
    「SMAP解散はやらせなのか?」に変更〜
    http://goddy-layout.com/yarase-daihon-smap/


    ちなみに「キムタクが解散を阻止するためにタイムトラベルを繰り返している」
    という説もあるみたいです(笑)
    http://otocura.com/post-18274/

     

    皮肉屋さん

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      先週のレッスンではお正月ネタとして、世界のお正月行事を英語で紹介してもらうというものでした。
      http://dailynewsagency.com/2014/01/01/strangest-new-years-traditions-from-t29/

      生徒さん「デンマークでは家族や友達の家のドアに皿を投げつけるみたい」
      ジョシュ「器物破損罪じゃないの?俺だったら皿を投げるなと張り紙をする」
      …(・д・`*)

      生徒さん「ボリビアではコインを入れてケーキを焼くらしいよ」
      ジョシュ「そんなの汚いよ。俺はそんなケーキ食べたくないな」
      …(ノД`)ハァ


      イギリス人は一般的に皮肉屋な国民性といわれていますが、ジョシュは特にその傾向が強いみたいです。

      で、しきりに「何でそんなことをするんだ」とか、「ルーツはどこから来てるんだ」とか訊いてくるんだけど、
      そんなこと言われてもこっちも分かんねーっす。(。・ε・`。)
      他国の伝統的な風習なんだから「そういうものなんだ」ってそのまま受け入れて欲しいな。


      ちなみにジュディットの母国のハンガリーでは、レンズ豆がお金や富を表しててお正月にたくさん食べると
      お金持ちになれると言われてるそうです。

      レンズ豆

      例の聞き流すだけのやつ

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        先日ラジオを聴いていたら、聞き流すだけで英語が話せるようになるという例のあのCMが流れてきました。


        かなり多くの人が興味を持っているんじゃないでしょうか。
        私が英会話スクールをしていると言うと96%くらいの確率で「ス○ードラーニングってどうなの?」とか
        「聞き流すだけで話せるようになるの?」ということを訊かれます。
        で、その度に「使ったことないのでわかんないですね〜」と答えるようにしています。
        実際に使ったことないないのにどうこう言うことはできないので…


        ただ、ラジオで流れるうたい文句を聞いてると、確かに一理あるなって部分があります。
        「ネイティブの赤ちゃんは英語を勉強しません。言語は勉強するものではないのです」というところです。
        習うより慣れろということですね。


        個人的には、毎日、24時間、一切の日本語を使わず、ひたすら英語を聞き流す、
        ということを3年間続けたら、3歳児のネイティブスピーカーくらいには
        話せるようになると思われます☆^(o≧▽゚)



        なんにせよ英語を聴くという練習は絶対に必要なことなので、当スクールでは生徒さんに
        英文と日本語訳と聞き方のアドバイスが付いた英語音声を定期的に無料でお渡ししています。


        以上、宣伝でした〜ε=ε=ε=ヾ(*´Д`)ノ

        Back to the Future

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          前置詞の特集も終わり、2週間前から時制の比較をしています。
          過去形と現在完了形の比較、完了形と完了進行形の比較などなど

          で、ネタにさせてもらったのが映画の「バックトゥザフーチャー2」( ̄(エ) ̄)

          映画のなかでマーティがデロリアンに乗って飛んできた未来が、先月の2015年10月21日。
          マーティとドクがバラエティー番組に出たり、リサイクルゴミを燃料にデロリアンを
          走らせたりしてたみたいですね。

          で、スクールではこちらの記事を話のネタにさせてもらいました。
          http://rocketnews24.com/2015/01/14/532899/

          空飛ぶ車って普通に飛行機じゃん( ̄(エ) ̄)y-゚゚゚って心の中で突っ込みながらも
          ちょっと欲しかったりします。

          それよりもデロリアン(タイムマシーン)だよ!
          はよタイムマシーン作ってよ。
           

          何度も聞いて慣れるしかないなぁ

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            今月は前置詞特集ということで時間、場所を表す前置詞の使い方をやっています。

            アメリカとイギリスで微妙に使い方が違っていたり(オーストラリアは両方のミックス?)、
            昔(テキスト)と今(会話)で使い方が変わっていたり、理屈じゃなく丸覚えするしかなかったりと
            なかなか大変な分野です。

            まあ、ここは日本なのでアメリカンでもブリティッシュでも好きな方を使えばいいと思いますし、
            相手に理解してもらえるならオーストラリアみたいにミックスしてもいいと思います。

            で、覚えた前置詞を実際に使ってみようということで動画をひとつご用意しました。



            たぶんフランス人と思われる男性がディープな西諸弁で宮城県小林市を宣伝していて
            これを観ながらそれぞれのシーンを描写してもらうというレッスンです(笑)。
            on a path, in a line, at night, at the planetarium などなど。

            この動画を選んだのはレッスンを面白くするためのちょっとしたネタで、別に小林市の
            回し者というわけではありません。
            当然わたしもこの男性がなにを言っているのか分かりませんでした。はじめのうちは…(ΦωΦ)

            でもレッスンで10回、20回と繰り返しこのビデオを見ていると、「むひょっ!西諸弁が分かるぞ!!」
            っていう瞬間があったのです。耳が慣れてきたのでしょうね。

            ということで、英語の音に慣れるために同じ動画や音声を何度も繰り返し聞くのはけっこういい
            練習方法だと思います。私も昔は1つの動画や音声をスロー再生したり部分的にリピートかけたりして
            繰り返し聞く練習してたなぁ…C=(´Д`)

             

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